Substackなら全部1つで終わる話
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ちょっと知っててほしい数字があるのですが..
Substackで音声や動画を取り入れたクリエイターは、テキストだけの人と比べて収益の伸びが2.5倍速い。
これ、Substackの公式が出してる数字です。
2.5倍って、やってることは同じプラットフォームなのに、届け方を変えただけ。
正直これ知った時、テキストだけで頑張ってる自分がちょっと怖くなりました😳
「でもSubstackってメルマガでしょ?」って思ってる人、間違いなく多いはず。
(あ、でもサイママは色々できちゃうらしい!って認識かも←)
でも今のSubstackは..
note
YouTubeと
Spotify
Zoom
..これらをを1つにまとめたような存在になっていて、これ知らないまま文章だけ書いてるのは正直もったいない🥺
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「録画スタジオ」が無料で使える。これ、地味にヤバい
Substackの公式ブログで最近発表されてたんだけど、Substack Recording Studioっていう機能がリリースされたんです。
要するに、ブラウザからそのまま動画を撮って、そのまま公開できる仕組み。
ゲスト2人まで呼べるし、画面共有もできる😳
しかも撮り終わったらAIが自動でショートクリップとサムネまで作ってくれる!!
これの何がすごいかって..
今までだったら
Zoomで収録
↓
別アプリで編集
↓
YouTubeにアップ
…みたいに3〜4個のツールを行き来してたじゃないですか。
あの手間が全部消えます。しかも無料。
YouTubeで動画を出そうと思ったら編集ソフトが必要。
stand.fmで音声配信するなら別アプリが必要。
でもSubstackはそれが全部1箇所に入ってる。
これ、もうやらない理由がないな..と🤔
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1回しゃべるだけで、10個のコンテンツが勝手に生まれる
個人的に一番衝撃だったのがこの仕組み。
Substackでライブ配信を1回やると、こうなります。録画が自動保存される。
AIがハイライトクリップを作る。
それをNotesに投稿できる。
YouTubeを連携してたらShortsにも自動アップ。
ポッドキャスト設定をオンにしておけば、SpotifyやApple Podcastsにも音声が自動配信される✨
海外のある発信者さんが公開してたんだけど、たった1回のライブからメール、YouTube動画、Shorts4本、ポッドキャスト、Notes6本、クリップ8本が全部自動で生まれたって。
何も撮り直してない。
1回しゃべっただけ。
Xで毎日10投稿して消耗してる人、
Threadsとnoteを行き来して疲弊してる人、
みんな同じこと思ってるはず。
「もっと楽にならないの?」って。
Substackの答えは「1回で全部やる」。
ここで気づけた人から変わっていくんじゃないかな❤️🔥
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まずこれだけやってみて。最初の一歩はめちゃ簡単
全部いきなりやる必要なし。
この順番でOKです🫡
まず、テキストの土台を作る。
週1本の記事+Notesの毎日投稿。
noteで記事を書いてた人なら、その感覚のままSubstackに移すだけ。
ここが全ての起点。
次に、ライブ配信を月2回くらい試す。
スマホのアプリからボタンひとつで始められます。カメラオフの音声だけもOKだから、stand.fmで配信してた人なら違和感ゼロで始められるはず🩵
そしたらポッドキャスト配信をオン。
ダッシュボードからワンクリックでSpotifyとApple Podcastsに連携完了。
ライブの音声が勝手にポッドキャストになるので、追加作業ゼロ。
Voicyやstand.fmで音声配信してた人が「え、これだけ?」ってなるやつ。
最後にYouTubeも連携。
これもワンクリック。
ライブ録画がYouTubeに上がって、Shortsも自動生成。YouTubeに動画を上げるためだけに編集してた時間、全部浮きます。
全部「一度設定したら勝手に動く」仕組み。
毎回手動でやる世界には、もう戻れない✨
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今日のポイントは3つ
Substackはもう「書く場所」じゃない。
動画・音声・ライブ・ポッドキャストが全部入った発信基地。
noteもYouTubeもstand.fmも別々に使う時代は終わりつつあります。
1回のライブ配信から10個以上のコンテンツが自動生成される設計。
複数SNSの掛け持ち疲れとは完全に無縁。
音声や動画を足すだけで収益の伸びが2.5倍。
テキストだけで戦い続けるのは、この差が毎日開いていくということ。
全部いきなりやらなくていい。
まずはお試しのライブ配信を1回だけ。
それだけで動画もポッドキャストもNotesも勝手に生まれます🫡❤️🔥
さ、サイママもライブ配信やってみようかなぁ🤭

