開始1週間で実感した、サブスタ伸ばすならこれしかない1選。
もう結論からズバっと言いますね?
お互いに伸ばし合う。
拍子抜けしましたね??
・・・ごめんなさい。
でも結局、これだったんです。
なんでそう言えるのかって、
こんな感じでサイママの投稿をいいね・コメント・リスタックしてくださる方のおかげで、今の購読者様に出会えているからです😭!!
実は、私自身Threadsで3000人のフォロワーさんに囲まれています。
運用期間は7か月。とても長い道のりでした。
でも、どんな時も必ずフォロワーさんの力がありました。
(だからサイママをフォローしてくださった方は、勝手にみんなチームサイママに入会しています←)
今、この記事を読んでくださっているあなたも、チームサイママの一員ですよ🔥!!(ありがと!!
ちなみに▲から無料で最新記事を受け取れます!
反応してくれると私も嬉しいっ!!ですし、サイママもあなたの投稿に反応しにいくので、ぜひ密に仲良くなりましょう🤫
少し話がそれましたね?
・・・では、本題に戻します。
結局のところ、何が言いたいかって、個人戦では、どのSNSでも勝てない。
そゆことです。
「相互フォローはアカウントのアルゴリズムを壊します!」
「相互フォローは届けたい人に届きません!」
「相互フォローは数字だけ伸ばすものです!」
「フォロわー数と売り上げは比例しません!!」
・・・一旦この辺にしておきますね。
確かにそれも一理あります。否定はしません。
でもサイママ論で行くとこうです。
相互フォローは、仲間が増えるし、
いろんな方に知ってもらえるよね!?
みんな孤独で戦いたいわけではないと思うんです。
届けたい人に届けるにはどうしたらよいのか?
→まずは知ってもらうことです。
知ってもらうにはどうするのか?
→自分のアカウント・投稿を広げることが最適です。
自分のアカウント・投稿を広げるにはどうするのか?
→自分で投稿を伸ばす・誰かの力を借ります。
誰かの力を借りる=相互でフォローし合って自分のアカウントを多ジャンルに広げて、認知してもらうことが重要です。
例えるなら、
コーヒーを飲みにスタバに寄ったのに、気付いたら抹茶ラテを頼んでいる。
・・・これって、当初の目的であるコーヒーのメニューを見ていたのに、店員さんと話しているうちに舌が抹茶を求めて、気付いたらコーヒーではないものを頼んでいた。
この話をフォローに置き換えると、こうなります(笑)
もともとAIの発信をしているのに、相互フォローで画像生成が気になって、気付いたら画像生成も習得していた。(あ、これ実際のサイママの体験談です🤫)
だから、何が言いたいかって、みんなSNSで発信するって軸が同じな以上、みんなと仲良くして何も悪いことはないんじゃない!?ってことです。
ジャンルが違う方との交流が、実際に自分の投稿に生きてきたり、新たな発想につながることって絶対あると思います。
なので、サイママは相互フォロー推奨派です🔥
もう少し話すと、数が増えて価値があるのか?って話。
実際、フォロワーだけ多い・・・見かけだけ良いようなアカウントがありますが、必要なのはフォロワーではなく熱狂的なファンです。
※特にSubstackは購読してもらうことが大事です。実際フォロワー数は外部に表示されないようになっています。
フォロワー数を増やしていくのではなく、その熱狂的なファンを増やさないといけない。・・・と思っていますが、実際自分の想定している届けたい相手ではなかった方の方に刺さることだって多くあります。
だからこそ、普段の投稿や記事で自分らしさを前面に出し、いつ誰に見られても「この人はこんな感じかな?」がわかるように設計する。
さらに、相互フォローや他ジャンルの方との交流もしていくと・・・
フォロワーさんが増え、その中から自分を好きになって購読してくれる人が増え、気付いたら熱狂的ファンがつくようになるのでは?と思っています。
(ソースはサイママ!!!!)
Substakの投稿も、自分をフォローしてる人のタイムラインに流れるのが基本です。
なので、フォロワーさんが多ければ多いほどその方たちに届き、その方々が良いなと思ってリスタックしてくださると、さらに拡散される。
やっぱり、フォロワー数が少ないと届く範囲も狭まるってことかなと思います。
実際に伸びている方を徹底分析してみた。
じゃあ、実際に伸びてる人ってどんな人なのか?
そう思って調べてみました。
そしたら見えてきたのが、
記事の質が特別高いわけじゃなかった。
文章力がずば抜けてるわけでもなかった。
じゃあ何が違ったか。
「他の人から勧められている量」が、圧倒的に違った。ってことです。
自己満で「いい記事書けたわ!」って思っても、実際誰も振り向かない。
でも、誰かが「この人の記事良かったよ!」って紹介した瞬間、一気に人が流れてくる。
じゃあ実際に、サイママがこの1週間でやったことを正直に全部話します。
① まず、記事をほぼ毎日書いた。
「え、毎日?」って思いますよね。完璧じゃなくてもいい。短くてもいい。
でも、「この人はちゃんと書き続けてる」って思ってもらえることが大事だと思って、とにかく出しました。
サブスタって、記事を出すたびに購読者さんにメールが届くんです。・・・つまり、書けば書くほど「この人いるな」って思い出してもらえる。
逆に、何も出さなかったら存在を忘れられる。だから、毎日書きました。
② Threadsで「サブスタ始めたよ」って伝えた。
Threadsで7ヶ月かけて積み上げた3,000人のフォロワーさん。この方たちに「サブスタ始めました」って伝えた。
正直、3,000人のうちサブスタまで来てくれた人は一握りです。
でも、その一握りは本当に興味を持ってくれた人。
そして、サイママを信じて新しい波に乗りたいって思った人。それに感激しました😭
③ 相互フォローから、購読につなげた。
ここが一番デカかった。
サブスタ内で、同じように始めたばかりの人たちと繋がった。
お互いにフォローして、お互いの記事を読んで、お互いにリアクションして。そしたら、フォローだけだった関係が「購読」に変わっていったんです。
しかも嬉しかったのが、自分が全く想定していなかったジャンルの方からも購読してもらえたこと。「え、この方が私の記事読んでくれるの!?」って驚くことが何回もあった。
相互フォローって「数だけ増えて意味ない」って言われることもあるけど、サイママの体験は違った。フォローがきっかけで記事を読んでくれて、記事を読んで「この人いいな」って思ってくれて、購読してくれた。
つまり、相互フォローは「出会いの入口」。
その先に進むかどうかは、自分の記事次第。だから、①の「毎日書く」と③の「相互フォロー」はセットなのでは?と思っています。
出会いの入口を広げて、来てくれた人に「また読みたい」と思ってもらえるものを用意しておく。この結果が、6日で170人でした。
なんでこれが「1選」なのか
ここで、もう少し深い話をさせてください。サブスタのアルゴリズムって、基本的に「レコメンド」で動いてます。「この人を購読してる人は、こんな人も購読してますよ〜」って表示される仕組み。
ってことは...?
購読者が少ない初期は、レコメンドに乗る回数もめちゃくちゃ少ない。
どんなにいい記事を書いても、そもそも見つけてもらえない😱
でも!!
他の発信者さんがあなたを紹介してくれたら?その人の購読者があなたを見つける。購読してくれたら、その人の「似た趣味の層」にもレコメンドが広がる。1人の紹介が、アルゴリズムの連鎖を起こすんです🔥
だから、個人戦では勝てない。
というより、個人戦を選んでる時点で、アルゴリズムの恩恵を受けられないんですよね。
いい記事を書くことも大事。毎日記事を出すことも大事。
・・・でも、それだけじゃ届かない。
「お互いに伸ばし合う」が最強の戦略だった理由は、アルゴリズムの仕組みからしてもそうでした。だから、数ある方法の中の1つじゃなくて、「これしかない1選」なんです。
今日からできる3つのこと
ここまで読んでくれたあなたに、具体的なアクションを3つだけ✨
誰かの記事を1本読む📖
自分と同じくらいの規模の人でOK。ジャンルが違ってもOK。
大事なのは、ちゃんと読むこと。流し読みじゃなくて。
感想を自分の言葉で書く✍️
記事でもコメント欄でもいい。
「ここが刺さった」「ここは自分と考えが違って面白かった」...正直な感想を、あなたの言葉で。テンプレ感想は禁止🚫
自分も1本書いてみる📝
誰かが読みに来てくれた時に、「この人の記事、面白いな」って思ってもらえるものが1本あること。来てくれたけど何もなかった...が、一番もったいない!!
「読む → 伝える → 書く」この順番。
「書く→読まれない→やめる」じゃなくて、先に読みに行くのが正解だったんです。
最後にひとつだけ
今のサブスタって、日本ではまだ「始まりの瞬間」にいます。
海外では3,500万人が使ってるサービスなのに、日本ではようやく立ち上がってきた段階。つまり今なら、同じスタートラインに近い人がたくさんいる。
購読者100人台、200人台の人同士が、お互いの記事を読んで、紹介し合って、一緒に伸びていける。
・・・これが1年後だと、もう手遅れかもしれない。
万単位の購読者を持つアカウントが固まって、新規が入る隙間がなくなる。
Twitter初期、note初期、Threads初期...全部そうだったんですよね。「早く始めた人」が圧倒的に有利なのが、プラットフォームの法則。
今これを読んでいるあなたは、もう最前線にいます🔥
だからお願いがあります。1人で戦わないでほしい。サイママも1人じゃ無理でした。Threadsの7ヶ月も、サブスタのこの1週間も、全部フォロワーさんの力があったから。
で、ここからが本題です。
「お互いに伸ばし合う」って言うだけじゃなくて、仕組みにしたいと思ってます。
名付けてチームサイママのゼロスタ!!(ゼロからスタート×ゼロからのサブスタをかけてます🤭)
でも、いきなり「記事を書いてください!」っては言いません。きっと、「何を書けばいいかわからない」って人の方が多いと思うから。
だからまずはここから。
この記事に、感想を書いてみてください。
コメント欄でもいい。引用リスタックで一言添えてくれてもいい。「わかる」でも「ここ刺さった」でも「自分も同じこと思ってた」でもなんでもOK!!
長文じゃなくていいです。一言でいいです。
あなたの感想を、あなたの言葉で。
で、感想をくれた方のこと、サイママが紹介します。
コメントしてくれた方、引用リスタックしてくれた方を、サイママが引用リスタックで紹介します。つまり、あなたが感想を書いてくれるだけで、サイママのフォロワーさんの目にあなたのアカウントが触れる。
「この人誰だろう?」ってプロフィールを見に行ってくれる人が出てくる。・・・そこから購読につながるかもしれない。
あなたがやることは、感想を一言書くこと。
それだけ。
なんでこの形にしたのか?
「記事を書いてみて!」って、始めたばかりの人にとっては大仕事。何を書けばいいかわからない。書いたけど自信がない。出すのが怖い。不安。
だからまず、「感想を書く」から始めましょ?
感想を書くって、実は「自分の言葉で発信する」第一歩なんです。
コメント欄に感想を書けた人は、記事も書ける。
いきなり記事じゃなくて、この階段を一段ずつ上がっていけばいい。それが、ゼロスタ🔥
あなたの一言を添えたリスタックで、まだこの記事に出会えてない仲間に届くかもしれません。
その人も感想をくれたら、その人も紹介される。どんどん輪が広がっていく。
1人で叫ぶより、誰かの声を届けてあげること。それが、いちばんの近道です。
チームサイママ、全力でいきますよーーーーっ🔥!!




SNSってこういうことなんだな、と基本を教えていただきました!Xもインスタも黎明期に関わってこなかったから、よくわかってなかったけど、今、サブスタ始めて、サイママさんに解説してもらって、ようやくじっかんしてきています!
今日もお疲れ様です♪
サイママまじっすごいっす❤️🔥
ギブ過ぎます。
すごい人が多いのでついつい見て終わりになっちゃう。
サイママのエネルギー強く感じました。
今日もありがとーございます🎵