その一時間、資産にしない?
…1つだけ聞いていい?
Threadsで毎日3投稿してて、そのうち何人にちゃんと届いてる?
サイママの記事購読はこちらから▼
フォロワーさんが3000人いても、実際に見てるのって300人くらい・・・
本当は薄々気づいてるはず。
頑張ってるのに、届いてない。
一方で海外では今、ThreadsやXを完全にやめてSubstackに全振りした結果、年間1.6億円超を稼ぐクリエイターが50人以上いる。同じ「発信」なのに、なんでこんな差がつくのか。
この違いの正体、今日はそこだけに絞って話しますね✨
XとSubstack、「届く仕組み」が根本から違う
まずこれだけ知っておいてほしい。
ThreadsやXとSubstackでは、あなたの投稿が読者に届く仕組みが真逆です。
ThreadsやXやインスタは広告で稼いでるプラットフォーム。だからアルゴリズムの目的は「ユーザーを長時間滞在させること」。
あなたの投稿を誰に見せるかはプラットフォームが決める。フォロワーが増えてもリーチが保証されない理由はここ。
Substackは違う。収益モデルが「クリエイターの有料サブスク収益の10%」だから、クリエイターが稼げば稼ぐほどSubstack側も儲かる。だからアルゴリズムは「読者とクリエイターをマッチングさせる」方向に動く💡
もっとシンプルに言うと、「あなたの投稿を見せるかどうか」をプラットフォームが決めるほかの媒体に対して、Substackは「あなたの投稿を届けるために」プラットフォームが動く。
この構造の違いが全てで、ここに気づけた人から変わっていく🔥
じゃあなぜ「世界中」から読者が来るのか
「届く仕組みが違うのは分かった。でもなんでグローバルに届くの?」って思います?
理由は3つあって。
1つ目、カテゴリランキング。
Substackにはテクノロジーやビジネスみたいなジャンル別ランキングがあって、これが全世界共通で公開されてる。noteのランキングは日本のユーザーしか見ないけど、Substackのランキングは世界中の読者から見える。ニッチを絞れば個人でも上位に入れる余地が全然あるんです。
2つ目、Notesの発見エンジン。
Threadsみたいな短文投稿機能なんだけど、Threadsとの決定的な違いは、アルゴリズムが「購読につなげること」を目的に設計されてるところ。ある発信者は新規読者の62%がNotes経由。しかもまだフォローしてない人のフィードにも表示される設計になってます📝
3つ目、検索資産。
Substackの記事はGoogleに強い。Xのポストなんて24時間で流れるけど、Substackの記事は書いた瞬間から検索流入を生み続ける資産になる。noteもSEOは弱くはないけど、Substackはドメインパワーがグローバル規模で効いてるのが違う✨
この差、半年後にはもっと開く
ここまで読んで「じゃあ何から始めればいい?」って思ってる人、3つだけ。
ニッチを1つに絞る。
「あの人は○○の人」って一言で説明できるレベルまで。noteで「なんでも書くブログ」やってた人ほど、ここを変えるだけで反応が変わるはず。
Notesを毎日2〜3個。
Threadsに投稿する感覚で大丈夫。1投稿2〜5分。これが最強の無料集客エンジンになります🩵
そして購読者リストは必ずCSVでバックアップ。
XでもThreadsでもインスタでもアカウントBANされたらフォロワーごと消えるけど、Substackの読者リストは一生自分のもの。これだけで、他のどのSNSにもないセーフティネットになる。
Substackに1時間使うのと他媒体に一時間使うの…半年後に振り返った時、どっちが「やっておいてよかった」になるかは、もう明らかかもしれませんね🤫❤️🔥

